2 posts tagged “小学校英語”
| (1)英語が標準語。英語は世界の標準語といっていいかもしれませんね。分野によっては、論文は英語で書くことが当たり前になっていますし、英語で書かないと多くの人に呼んでもらえず、評価してもらえないということにもなるようです。そんな英語を標準語としている分野はどんどん広がっているようです。英語はますます重要です。 (2)ビジネス英語の英会話集。英会話もレベルがありますね。商談をしたり、バリバリと海外と交渉をしたりして、英会話が「堪能」と言えるレベルの人はそれほど多くはないと思います。でも、時には必要なときもあるはずですし、レベルアップしたいという思いもあるはずです。ビジネス向けの英会話集が便利です。良い英会話集では国際観光振興会出版の「コンベンション実用英会話集」などがあります。また電子辞書では、「CASIO Ex-word XD-M600」も便利です。 (3)ビジネスレター英語と日本語の違い。ビジネスレターは英語であろうと日本語であろうと基本的なところは同じです。しかし、文化に根ざした違いはあります。英語のビジネスレターで特に注意したいのは、率直な表現を心がけるということです。日本語と異なり、英語圏の人たちは遠回りな言い回しを好みません。ですので、英語でビジネスレターを書く場合はその点は重々注意したいですね。 (4)2011年小学校英語。英語の重要性が高まっていることから小学校英語にも大きな変化が起こります。2011年から小学校での英語教育が必須科目になるようです。英語の開始が早まることで日本人の英語力は高まるのでしょうか。若い世代の英語力が高まるとすれば上の世代もうかうかできないですね。 (5)有名人と英語学習。何気に雑誌を見ていると英語に関連した記事がありました。それは、英語教材にちなんだものなのですが、その中で、プロゴルファーの石川遼選手が使っていた英語教材として、スピードラーニングが紹介されていました。本人もおすすめとのコメントを出しているようで、なかなか好印象なスピードラーニングなのでした。 ちょっとページ紹介のコーナー・・・埼玉県の引越し |
(1)英語の二ヶ国語放送。英語の二ヶ国語放送を聞いて英語のヒアリングを鍛えようと昔がんばったときがありました。昔は英語のヒアリングを鍛えるための題材があまり無かったので、英語の二ヶ国語放送は貴重な存在だったと思います。でも英語のニュースは英語初心者には難しすぎたようです。途中で止めちゃいました。
(2)英語の上達方法について。英語を上達したい人は、英語を上達するために、それぞれいろんな工夫をしているようです。海外旅行に行って英語をできるだけ使うようにするとか、英会話教室や英会話のサークルに参加するとか、英語の副音声でテレビを視聴するとか、英字新聞や英語の本を読むとか、いろいろ英語の上達方法はあるものです。
(3)小学校英語。小学校英語が話題になっています。小学校の授業に英語を導入するというものでしょうが、昔は英語というと中学校からというのが当たり前でした。でも今では赤ちゃんから英語が勉強できる教材もあったりと、英語学習はどんどん小さい子まで広がってますからね。
(4)英語は言葉。英語は言葉なので誰でも習得できるはずです。英語はことばなので、日常身近なものです。英語を特別な学問としてとらえてしまって、逆に英語を遠ざけてしまっているのかもしれません。身近に英語を感じることができれば英語の習得も早いかもしれません。
(5)英語ぺらぺら。「英語ぺらぺら」というと、多くの人に通じる言葉ですよね。だいたい「英語が堪能な状態」を指して言うように思いますが、考えてみると「英語ぺらぺら」っておかしな言葉ですよね。「英語ぺらぺら」なんて誰が言い出した言葉なんでしょうね。英語が苦手